| Top >> [J-PHONE/vodafone] >> [V602SH]/[V601SH] |
![]() |
|||
|
||||
| *「V602SH」のあれこれ.* | ||||
|
||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|
| カメラ部↑ | ターンスタイル↑ | ||
カメラ部アップ![]() |
|||
| ↑モックアップ / V602SH実機↑ | |||
| 開いたところ↑ | |||
| ≪WindowsMediaによるV602SH動画撮影のサンプルです。≫ 下の写真をクリックすると再生開始します。 26秒ほど回しています。逆光気味でハレーションを起こしてます。 (この明るい縦筋の出る現象はV601SHでも同じ様に出ます。) ※ファイル直接再生はv602sh_road01.asfをクリックして下さい。 (一般道上の車中より320×240(QVGA)・15fpsで撮影) |
| ≪WindowsMediaによるV602SH動画撮影のサンプルです。≫ 下の写真をクリックすると再生開始します。 33秒ほど回しています。道幅が狭いのでスピード感が有ります。 (この明るい縦筋の出る現象はV601SHでも同じ様に出ます。) ※ファイル直接再生はv602sh_road02.asfをクリックして下さい。 (一般道上の車中より320×240(QVGA)・15fpsで撮影) ('040813) |
| ≪JPEGによるV602SH静止画のフルサイズ表示です。≫ 下の写真をクリックすると別ウィンドウが開きます。(2M-pixelにて) (約1mの距離から200万画素の3機種で撮影) |
![]() |
![]() |
||
| ↑V602SHのワイド側で撮影 | ↑V602SHのテレ側で撮影 | ||
![]() |
![]() |
||
| ↑V601SHで撮影 | ↑DSC-F505(SONY)で撮影 |
| V602SHの画面には全体に「白い霧」がかかっている様に見えます。 まぁV601SHも程度問題ではありま すが、ちょっとくすんでいます。 (さすがにF505は200万画素とはいえ、2/3インチCCD+大口径レンズな ので隅々までビシっと解像しています。比較する事自体がナンセンスに近いですが...) V602SHのレンズを塞いで写る「白ゴースト」は、私の機では右下にちょっと出ています。 またカメラを起動 したままにしておくと時間と共に画面全体がノイズの嵐になるのはこまめにカメラOFFにするしか解決方法 は無いみたいです。 (普通のデジカメでも程度の差こそあれこのCCDノイズは温まると出るみたいです。) けなしてばかりではV602SHの立つ瀬がないので利点を言うと、やっぱり光学2倍ズーム(2焦点)レンズ のテレ側です。 上記写真の渓流の画像の下の解説文字が唯一まともに読めます。 また、ワイド側で目立つ周辺の歪みとボケがかなり少なくなっています。 これで白モヤが晴れたらかなり「使える」デバイスなんですけどねぇ.. |
||
| ≪WindowsMediaによるV602SHのズームレンズ部の動画撮影です。≫ ワイド→テレ→ワイドと、交互に操作しています。 下の写真をクリックすると再生開始します。 ※ファイル直接再生はv602sh_zoomlens.asfをクリックして下さい。 (V601SHにて、320×240(QVGA)・15fpsで撮影) |
| ≪WindowsMediaによるV602SHのズーム効果の動画撮影です。≫ ワイド→テレ→ワイドと、変化させています。 下の写真をクリックすると再生開始します。 ※ファイル直接再生はv602sh_zoomshot.asfをクリックして下さい。 (V601SHにて、320×240(QVGA)・15fpsで撮影) |
| ≪ V602SHとその仲間達です。 ≫ 下の写真をクリックすると別ウィンドウが開きます。 (3台とも全く同じファイルを再生中にポーズをかけたところです。) |
![]() |
||
| ↑「D-Snap/SV-AV30」,「V602SH」,「SL-C860」のツイストヒンジトリオです。 画面に映っているひょうきんな奴は「先行者」です。 元はMPEGですが、これをASFに変換して上記3台で再生出来ます。 3台共完璧な互換性があって、録画したSDカードを差し替えるだけで 何ら手を加えること無く、各機の標準ムービープレーヤで再生します。 |